・ジャズ映画の歴史: 岩浪洋三
・ジャズ映画の歴史: 岩浪洋三
1927年ワーナーブラザース公開の名作「ジャズ・シンガー」、この作品で音楽と映画は密接な関係になっていく。50年代後半には新しいジャズ映画のムーブメントが展開、ジャズがサウンドトラックに使用されるようになった。ジャズ好きの映画監督の話しから、ジャズ・ミュージシャンが主人公として描かれている作品など、ジャズ映画の歴史について岩浪洋三が語る。
VHS
King of Jazz [Import] (1930)
Paul Whiteman (出演), John Boles (出演)
John Murray Anderson (監督), Pl Fejs (監督)
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musicbook データファイル
配信2011年
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017:ユダヤ人の好きな楽器はこれだ!
015:ビートニクとジャズ
014:スラングで聴くジャズの世界
013:もうひとつのジャズ史 アフロ・キューバン・ジャズの歴史
010:池波正太郎とジャズの世界
009: 村上春樹とジャズ
008: ディーク・エリントンの音楽にはジャズのすべてがある
007: ハーレムを知らずしてジャズを語るなかれ
006:ピアノ・トリオはそんなに面白いか
005:マイルス・デイヴィス総括
004:フランク・シナトラを巡る女性たち
003:来日ジャズメン秘話
002:ジャズメン 愛の物語
001:ユダヤ人とジャズ