星加ルミ子

TOP.html
 

東洋女子短期大学英文科卒業後、ミュージック・ライフに入社。1965年、編集長就任と同時にロンドンに渡り、日本人ジャーナリストとして初めて、ビートルズとの単独会見に成功する。1975年ミュージック・ライフを退社するまで、毎年イギリス、アメリカに飛び、当時第一線で活躍していたロック・ミュージシャンたちとのインタビューを行っている。75年以降はフリーの音楽評論家としてして、テレビ、ラジオ、トーク・ショーなどに出演。

訳書に「これがビートルズ」「ビートルズ詩集」、著書に「ビートルズとカンパイ」(シンコー・ミュージック刊)などがある。


これがビートルズ (1965年) [古書]

ビリー・シェファード (著), 星加 ルミ子 (翻訳), 青柳 茂樹 (翻訳)


ビートルズ詩集 (1969年) [古書]

星加 ルミ子 (著), ハリスン (著)


ビートルズとカンパイ!—わたしの出会ったビートルズ (ロック・ブック)

星加 ルミ子 (著)

musicbook データファイル

musicbookタイトル
関連作品

星加さんが和服、ザ・ビートルズが兜をかぶっているミュージック・ライフ表紙

写真提供シンコー・ミュージック

©Koh Hasebe